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カイロプラクティック 通信教育で学ぶメリットとデメリット


カイロプラクティックが学校で学ぶのが基本ですが、通信教育、通信制で学ぶという選択肢もあります。

 

 

カイロプラクティックの通信教育・通信制とは?

 

 

カイロプラクティックを通信教育で学ぶには、通信教材が自宅に届きます。

 

 

学科科目では、通信教材の本を読んだり、問題を解いたりして身体の仕組みなどを学びます。

 

 

定期的に添削してもらえるところもあります。

 

 

実技に関してはDVD教材が一般的でDVDを見ながら、自宅などで練習します。

 

 

全部、修了したら修了証がもらえて、そのままその通信教育の団体の資格として発行されるところもあるでしょう。

 

 

カイロプラクティックはすでにご存知かと思いますが、アメリカなどの諸外国ではドクターと称されるほどの難易度の高いテクニックです。

 

 

日本では民間資格なので、「何年学ばないといけない」という決まりはないですが、やはり通信教育だけではカイロプラクティックを修得することは不可能です。

 

 

自己流で行うと、相手にけがをさせてしまう恐れもありますので、通信教育を受けられた方も、再度スクールで学ぶことをお勧めします。

 

 

通信教育のメリットとは?

 

✔費用が安い。

✔学校が遠くて通えなくても、自宅で学習できる

 

 

通信教育のデメリットとは?

 

 

✔わからないところをすぐに質問できない

独立開業が目的なら不向きである

✔技術の質がスクール卒業生と比べると劣る

 

 

こんな方に向いています!

 

 

✔カイロプラクティックがいまいち、わからないのでまずは試してみる

✔カイロプラクティックを学ぶべきかどうかまだ迷っている

 

 

アドバンスカイロプラクティックスクールでは、入学されても30日間は返金保証がついています。

 

他の学校では一度入学すると返金されないところがほとんどなので、安心して学校に入学できますね。